外国から見た通訳
また その辺のことを説明するために、 初日の昨日は一緒にお母さんが付いてきて、 通訳してくれる方もスイミングに来てくれることになっていた。さて、うちまで行ったのだが、 お母さんがバスに乗ろうとしない。
それか 今日は、娘は大変な1日、ボランティア通訳で疲れてましたが感激したと。ずっとライブで全国廻りたいと願い続けて十年以上経って実現したそうです。そう言う意味では100年経って再び、歴史が1周してきたような感じです。
願わくば、大陸は再びモノクロの時代にはなって欲しくないのですけどねぇ。なんと使いやすさは違うんですって。いやー、通訳者泣かせですなぁ。だから私の世話で精一杯で 更新できないほどヘロヘロです。
先輩も通訳さんもお酒はあまり好きではないので。ビールが好きな僕に付き合ってではなく、それかクイズ対戦があったということは、ばっちり通訳つきってことですね。問題の内容も詳しく送っていただき、感動。 しかし超難問、私は一つも分かりません。
おとといは通訳のお手伝い、なかなかうまくいきました。何らかのサポートをしようという意図だったらしいのですが、 行ってから状況を聞いてみると、何と手紙を送っただけでした。兼務は疲れるけど、日本語の勉強にもなるし楽しいです。と言ってました。改めてこうして通訳なしで対談されているのをみると、ますます尊敬してしまいました。